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    <title>ぱんなブログ</title>
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    <updated>2012-02-21T06:49:39Z</updated>
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    <title>野菜ソムリエを受験する際の注意点</title>
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    <published>2012-02-21T06:49:26Z</published>
    <updated>2012-02-21T06:49:39Z</updated>

    <summary>野菜ソムリエの資格は、誰でも気軽に取得出来る資格として、人気が高いですが、資格取...</summary>
    <author>
        <name>アラシ</name>
        
    </author>
    
        <category term="野菜ソムリエを受験する際の注意点" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.labarracadekyushu.com/">
        <![CDATA[<p>野菜ソムリエの資格は、誰でも気軽に取得出来る資格として、人気が高いです<br />が、資格取得の為には、相応の代償を支払う必要があります。<br />先ず、お金が必要です。<br />資格を取得する上で、必要コストが殆どかからないという資格は殆どありませ<br />ん。学習にも、試験を受けるにも、相応の費用が必要となってきます。</p>
<p>野菜ソムリエの場合、受験に当たっては、一定期間の講座を受講しなければな<br />りません。その講座の受講費用が高いのです。<br />最も手軽に取得出来るとされる「ジュニア野菜ソムリエ」であっても、10万円<br />以上の費用を用意しなければなりません。<br />更に、このジュニアの上にある二つの上級コースも受験する場合は、相当のコ<br />ストがかかります。費用面に関してはは注意が必要です。</p>
<p>また、もう一つの注意点として、仕事に結びつく資格とは言い難いという点が<br />挙げられます。<br />最も難易度が高い「シニア野菜ソムリエ」であれば、その資格を取得する事で<br />職を得る可能性があるかもしれません。<br />しかし、シニア野菜ソムリエの取得者は、全国に50人強しかいないくらい超高<br />難易度の資格となっています。<br />一方、3万人前後の資格者が存在しているジュニア野菜ソムリエは、合格する<br />確率は高いものの、その資格が仕事を得る為の手段となり得るかと問われると<br />非常に厳しいと言わざるを得ません。<br />よって、就職目的で資格を得ようと考えている人にとっては、必ずしも有効と<br />は限らないという事が言えます。 </p>]]>
        
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    <title>便秘からくる病気</title>
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    <published>2012-01-25T12:14:17Z</published>
    <updated>2012-01-25T12:14:32Z</updated>

    <summary>ただの便秘だと思って軽く考えていると大きな間違いとなることがあります。便秘の奥に...</summary>
    <author>
        <name>アラシ</name>
        
    </author>
    
        <category term="便秘からくる病気" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.labarracadekyushu.com/">
        <![CDATA[<div><font face="Calibri">ただの便秘だと思って軽く考えていると大きな間違いとなることがあります。<br />便秘の奥には大きな病気が隠れている場合があるので、注意しなければなりま<br />せん。<br />大人の場合、便が詰まってしまうことにより「大腸がん」になることがありま<br />す。<br />子供の場合でも、いくつかの病気が考えられます。</font></div>
<div>&nbsp;</div>
<div><font face="Calibri">まず「便秘症」です。<br />排便が週に3回以下で排便困難であるような場合に該当します。<br />便が固くて血が混じっていたり、残便感や便の成分で下着を汚してしまうこと<br />も便秘症の症状です。</font></div>
<div>&nbsp;</div>
<div><font face="Calibri">「過敏性腸症候群」は、便秘と下痢を繰り返す病気です。<br />便もコロコロで固く、うさぎの糞のような形をしています。<br />主にストレスが原因で起こるもので、人前で何かする前にお腹が痛くなり、ト<br />イレへかけ込むなどもこの症状です。</font></div>
<div>&nbsp;</div>
<div><font face="Calibri">「ヒルシュスプルング病」は、慢性的な便秘によって大腸が拡張してしまう病<br />気です。<br />先天的に神経系の細胞が欠如しており、腸の蠕動運動が出来ない場合に起こり<br />ます。</font></div>
<div>&nbsp;</div>
<div><font face="Calibri">「クレチン症」も先天的な病気です。<br />生まれた時から甲状腺の働きが弱く、黄疸やかすれた泣き声、手足の冷えなど<br />が症状としてあります。<br />生まれた際の精密検査などで気づいたら、すぐに医療機関を受診しましょう。</font></div>
<div>&nbsp;</div>
<div><font face="Calibri">「慢性甲状腺炎」は、同じく甲状腺の病気ですが、20代～30代の女性に多い病<br />気です。<br />甲状腺機能の低下によって、便秘や倦怠感が症状として現れます。<br />甲状腺が炎症を起こしているので、薬を服用することで治療できます。</font></div>
<div>&nbsp;</div>
<div><font face="Calibri">子供の病気は、大人が患うのとはまた訳が違います。<br />大人のように十分な免疫もありませんし、症状も突然現れて突然悪化します。<br />事前に子供特有の病気について知っておくことで、すばやく対応することが出<br />来ます。</font></div>
<div>&nbsp;</div>
<div><font face="Calibri"></font>&nbsp;</div>]]>
        
    </content>
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    <title>インスタントラーメンにも電気ケトルが便利</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.labarracadekyushu.com/2011/12/post-10.html" />
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    <published>2011-12-03T10:25:45Z</published>
    <updated>2011-12-03T10:27:09Z</updated>

    <summary>１人暮らしできちんと食事を作るのはとても大事なことですが、１人分を作るのは難しく...</summary>
    <author>
        <name>アラシ</name>
        
    </author>
    
        <category term="インスタントラーメンにも電気ケトルが便利" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.labarracadekyushu.com/">
        <![CDATA[<p>１人暮らしできちんと食事を作るのはとても大事なことですが、１人分を作る<br />のは難しく、ついついインスタント食品に手を出してしまいますよね。</p>
<p>そんなときお湯を沸かすのにわざわざやかんで沸かしますか？<br />１人分の少量のお湯でいいのですが、ついついたくさん沸かしすぎたり、<br />沸かしているのを忘れてふきこぼしてしまったりとトラブルもつき物です。</p>
<p>そんな中短時間で少量のお湯が沸かせる電気ケトルがとても便利です。<br />電気ケトルの容量は大体１リットルほどですが、インスタントラーメンを<br />作ったりやコーヒーを飲むのには十分ですね。</p>
<p>１日の中でお湯を使うことは少なく１人暮らしの人は昼間出かけること<br />が多いと思うので朝晩ぐらいなものでしょう。<br />電気ポットだとつけっぱなしで電気代もかかりますが電気ケトルだと<br />保温せずそのまま時間が経つと冷めるので電気代も節約できエコですね。</p>
<p>保温しないことで作りも簡単な設計ですが、事故が起きないように安全性にも<br />考慮されており、外面が熱くならず火傷しないように作られていたり、<br />ケトルを倒しても熱湯がこぼれない設計になっています。</p>
<p>ガスを使わないオール電化もどんどん進出して電気が主流になることで<br />生活も便利になりましたが、無駄な電気は使わないように省エネ設計されてい<br />る商品が多いので１人暮らしの方にも電気ケトルは注目されています。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>手を振るジェスチャーで操作</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.labarracadekyushu.com/2011/10/post-9.html" />
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    <published>2011-10-24T11:26:30Z</published>
    <updated>2011-10-24T11:26:53Z</updated>

    <summary>東芝が、手を振るなどのジェスチャーだけで操作ができるパソコンを発売するらしいが、...</summary>
    <author>
        <name>アラシ</name>
        
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        <category term="手を振るジェスチャーで操作" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.labarracadekyushu.com/">
        <![CDATA[<p>東芝が、手を振るなどのジェスチャーだけで操作ができるパソコンを<br />発売するらしいが、こういった機種はこれまでにも、同社や富士通が<br />発売していたようで、そこまで目新しいものではない。</p>
<p>しかし、今回のパソコンの特徴は、個別の操作ごとに手を動かすことが<br />でき、従来の、画面の前で常に手をかざしていかなければならない<br />パソコンと違って、かなり疲れにくくなっているそうなのだ。</p>
<p>また、2.5メートル離れた場所からも操作可能ということで、居間などで<br />くつろいでいるときにパソコンを操作して、動画を再生したりできる、<br />というところも強みであるようだ。</p>
<p>今後、東芝はこの技術をデジタルサイネージなどにも応用していくと<br />表明しており、今回のこの製品を足がかりに、さらに発展させる<br />意欲を見せているのだ。</p>
<p>個人的には、パソコンの操作でマウスに勝るものはないと思うので、<br />この技術がいくら進化したところで、マウスに取って代わるものには<br />絶対にならないと断言できる。</p>
<p>デジタルサイネージなどへの応用については、結構期待できると<br />思うし、デモやプレゼンのときには重宝しそうではある。</p>
<p>そういった分野では、今後ますます盛んになっていくような気がする<br />ので、そこらへんは注視していきたい。 </p>]]>
        
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    <title>新生活のスタートを失敗しないために</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.labarracadekyushu.com/2011/09/post-8.html" />
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    <published>2011-09-07T10:56:04Z</published>
    <updated>2011-09-07T10:56:19Z</updated>

    <summary>新生活を始めるという方は住む場所探しを一番重視して考えている方が多いと思います。...</summary>
    <author>
        <name>アラシ</name>
        
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        <category term="新生活のスタートを失敗しないために" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.labarracadekyushu.com/">
        <![CDATA[<p>新生活を始めるという方は<br />住む場所探しを一番重視して考えている方が多いと思います。<br />やはりお金もかかりますし、すぐ変えれるようなことではないので<br />何年か住む場合がほとんどです。<br />そうなるとどうしても<br />たくさんの物件の中からよりよい場所を探したいですよね。</p>
<p>部屋探しのポイントはいくつかありますが、<br />特に情報収集をすることはとても重要です。<br />自分が住みたいと思っている<br />地域の家賃の相場をチェックしておきましょう。<br />一般的に相場より高いと条件が良いと言われているので<br />相場を基準に考えると分かりやすいです。<br />駅が近いなど交通便がよかったりする<br />場所は家賃が高めに設定されています。<br />自分はどの条件を優先的にするのかも考えておくと良いでしょう。</p>
<p>建物の形をどうするか検討する必要もあります。<br />マンションやアパートの形がほとんどで<br />マンションのほうが少し多くお金がかかります。</p>
<p>そして忘れてはいけないのは<br />隣りの人の部屋の音が聞こえるかどうかです。<br />住み始めてから隣りの人の音に悩まされる例は少なくありません。<br />逆に、苦情が来る可能性があります。<br />部屋を確認する時に確認してみてください。</p>
<p>部屋探しは新生活の２・３か月前から<br />こまめにチェックし始めると良いですよ。<br /></p>]]>
        
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    <title>人の多さ</title>
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    <published>2011-09-07T10:55:32Z</published>
    <updated>2011-09-07T10:55:56Z</updated>

    <summary>四月に入り、明らかに電車内の人数が増えた。幸いなことに、運転本数を減らすと告知し...</summary>
    <author>
        <name>アラシ</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.labarracadekyushu.com/">
        <![CDATA[<p>四月に入り、明らかに電車内の人数が増えた。<br />幸いなことに、運転本数を減らすと告知していたJR西日本が、<br />その予定を取りやめてくれたので、過剰に増えることはなかったが、<br />それでも先月までよりも人は多くなっている。</p>
<p>いつもなら空席がちらほら見えるというのに、<br />四月になってからは、ほぼすべての座席が埋まってしまっている。</p>
<p>今日のように、前日飲んでいて、若干二日酔いになっている日は、<br />座りながらのんびり会社まで行きたいのだが、<br />どうも無理なようであり、ちょっと苦しい。</p>
<p>それにしても、どうして四月になると一時的に人が増えるのだろうか。<br />入学や入社があるから、というのはよくわかるのだが、<br />それなら四月以降、ずっと人が多い状態になるだろうし、<br />少なかったものが多くなる説明にはならない。</p>
<p>自分が思うに、これには二つの理由がある。<br />一つは、夏休みや冬休みなどの長期休暇で、<br />学生の人数自体が減っているということ。</p>
<p>もう一つは、学校や会社の勝手がわかってきて、<br />そこに行く時間を後ろにずらしているということだ。<br />この二つの理由により、四月は人が多く、<br />それ以外の月はちょっと少な目になっているのだ。</p>
<p>まぁそんなことがわかったからといって、通勤電車が快適に<br />過ごせるわけではないが。<br /></p>]]>
        
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    <title>クレーン車事故は居眠り？</title>
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    <published>2011-09-07T10:55:00Z</published>
    <updated>2011-09-07T10:55:23Z</updated>

    <summary>登校中の小学生の列にクレーン車が突っ込んで、合計6人もの児童が死亡したという凄惨...</summary>
    <author>
        <name>アラシ</name>
        
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        <category term="クレーン車事故は居眠り？" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.labarracadekyushu.com/">
        <![CDATA[<p>登校中の小学生の列にクレーン車が突っ込んで、合計6人もの児童が<br />死亡したという凄惨な事故について、逮捕された運転手は、<br />居眠りをしていた、という供述を行っているようである。</p>
<p>ハンドルを抱き抱えるように顔を突っ伏していた、という目撃証言も<br />あることから、居眠りなのか、あるいは突発性の意識障害なのかは<br />わからないのだが、ともあれ、彼が意識を失っていたのは<br />間違いないようである。</p>
<p>ただ、普通に居眠りをするような状況であったかは疑問が残る。<br />何しろ、運転手は一旦職場に出勤して、そこでクレーン車に乗り込み、<br />そこから事故現場まで運転していったのである。</p>
<p>朝、自宅から会社に行くまでとかなら、寝起きでぼーっとしている<br />ときに、うとうとと居眠りをしてしまった、というのもわかるが、<br />会社に出て、それから移動をしているというのに、居眠り運転など<br />するとはあまり思えないのである。</p>
<p>もちろん、元々眠気を感じていた、とかなら違うかもしれないが、<br />可能性としては、突発性の何らかの疾患により、意識を失って<br />しまった、というほうがあるのかもしれない。</p>
<p>何にせよ、彼が起こした事故は許されるものではないのだが、<br />もしこれが病気、しかも予見できないようなものであったなら、<br />何ともやりきれない事故だと言えるだろう。<br /></p>]]>
        
    </content>
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    <title>久々の再会</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.labarracadekyushu.com/2011/09/post-5.html" />
    <id>tag:www.labarracadekyushu.com,2011://58.587</id>

    <published>2011-09-07T10:54:24Z</published>
    <updated>2011-09-07T10:54:49Z</updated>

    <summary>昨日は平日だったが、有給休暇を取得していたので、同じく休みだった妻と子どもと一緒...</summary>
    <author>
        <name>アラシ</name>
        
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        <category term="久々の再会" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.labarracadekyushu.com/">
        <![CDATA[<p>昨日は平日だったが、有給休暇を取得していたので、<br />同じく休みだった妻と子どもと一緒に、買い物に出かけたりした。</p>
<p>所用が終わった後は、晩ご飯となるのであるが、<br />普通に家で食べるのではなく、結婚式の二次会で利用したお店の店長さんが、<br />今年から始めた別のお店に行くことにした。</p>
<p>前のお店とは、場所も料理のジャンルも異なり、<br />子連れで落ち着いて飲み食いできる、という感じではなくなったのだが、<br />以前のお店よりも、ぐっと安くなっているので、<br />お財布的には優しくなってくれたし、店長さんと話をしながら<br />食事を楽しむことができるところでもあるので、良かったと思う。</p>
<p>その店長さんと会ったのは、おそらく一年ぶりぐらいだろうか。<br />前の店が知らぬ間に閉店し、記念日にそこで食事しようとして<br />予約の電話を入れてもつながらず、ホームページも見れなくなったので、<br />どうしているのかな、と心配をしていたのだが、<br />たまたまフェイスブックで店長さんを見かけて、<br />今は違う店をやっているのを知ったのである。</p>
<p>料理がおいしいし、店長さんの人となりもすごく素晴らしかったので、<br />絶対に食べに行くぞ、と思って、ようやく今回それが叶ったのだ。</p>
<p>ただ、子どもが落ち着いて食事してくれなかったので、<br />次は自分一人、もしくは友人と一緒に行こうと思う。</p>
<p><br />&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>SNS「mixi」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.labarracadekyushu.com/2011/09/snsmixi.html" />
    <id>tag:www.labarracadekyushu.com,2011://58.586</id>

    <published>2011-09-07T10:53:38Z</published>
    <updated>2011-09-07T10:54:09Z</updated>

    <summary>みなさん、mixiをやっている人はいるでしょうか。実は、やっていない人の方が少数...</summary>
    <author>
        <name>アラシ</name>
        
    </author>
    
        <category term="SNS「mixi」" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.labarracadekyushu.com/">
        <![CDATA[<p>みなさん、mixiをやっている人はいるでしょうか。<br />実は、やっていない人の方が少数派かもしれません。</p>
<p>mixiは誰でも入会できるSNSではありません。<br />既に会員となっている人から招待されて入会するシステムになっています。</p>
<p>mixiの中でいうマイミクとは、友達登録をしたmixi会員のことです。<br />SNSでは入会後、どんどん友達を増やせるという楽しみがあります。<br />マイミクはもちろん実際の友達を登録することもできますし、<br />会ったことのない人とも登録できます。</p>
<p>むしろ、会ったことのない人の方が圧倒的に多い、なんてケースの<br />方が多いものです。</p>
<p>全く会ったこともない人と友達になるというのを、警戒<br />されるかもしれません。<br />マイミクとして友達になるのは、本当に何も知らない掲示板の<br />人と友達になるのとは勝手が違います。</p>
<p>mixi表示名もニックネームで大丈夫ですし、住所や年齢を<br />非公開にすることもできます。<br />日記などに情報を載せすぎると身元が限定されるかもしれませんが、<br />基本はお互いに匿名となっています。</p>
<p>mixiには本当に多くのジャンルのコミュニティが存在しています。<br />趣味や学校、団体、特技、興味のあること、好きなこと。<br />なんでも、どんなところにも、コミュニティが創られています。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>ノートパソコンのメリット</title>
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    <published>2011-08-05T07:38:44Z</published>
    <updated>2011-08-05T07:39:08Z</updated>

    <summary>あなたのパソコンは、デスクトップ型ですか。ノート型ですか。 両者に一長一短がある...</summary>
    <author>
        <name>アラシ</name>
        
    </author>
    
        <category term="ノートパソコンのメリット" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.labarracadekyushu.com/">
        <![CDATA[<p>あなたのパソコンは、デスクトップ型ですか。ノート型ですか。</p>
<p>両者に一長一短があるので、容易に比較はできませんが、<br />自宅使用を主とする方はデスクトップ、屋外使用が多いという<br />方はノートを使用しているのではないかと思います。</p>
<p>当然家の中でしかパソコンを使用しない方でも、持ち運びが便利と<br />いう理由でノート型を使用しているかたは多くいらっしゃいます。</p>
<p>リビングでも自室でも、どこにでも持ち運べるのが一番のメリットです。</p>
<p>デスクトップ型持ち運ぶものではないので、自宅でも外出先でも<br />使用できるノート型は大変便利です。</p>
<p>ノート型の最も優れている点は、あのサイズでありながら<br />さまざまな機能を持ち合わせているところです。</p>
<p>DVD鑑賞、CD鑑賞、プリンターやデジカメを始め、あらゆる機器が<br />使用でき、さまざまなことが可能、つまりデスクトップ型と、<br />同等の機能が詰め込まれているのです。</p>
<p>どうせなら、次に買うのはノート型にしてみませんか？<br /></p>]]>
        
    </content>
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    <title>夕方からずっと</title>
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    <published>2011-08-05T07:38:08Z</published>
    <updated>2011-08-05T07:38:31Z</updated>

    <summary>昨夜、仕事から帰ってきたら、子どもが寝ていた。 19時半ぐらいに帰宅したので、い...</summary>
    <author>
        <name>アラシ</name>
        
    </author>
    
        <category term="夕方からずっと" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.labarracadekyushu.com/">
        <![CDATA[<p>昨夜、仕事から帰ってきたら、子どもが寝ていた。</p>
<p>19時半ぐらいに帰宅したので、いくら何でも就寝するには早すぎる。<br />妻に聞いたところ、18時ぐらいに寝てしまった、とのこと。</p>
<p>まぁそのうち起きるだろう、と思い、晩ご飯の準備をしていたのだが、<br />20時半になっても起きる気配がない。<br />晩ご飯を食べるから起こそうとしても、すぐ寝てしまう。</p>
<p>仕方がないから、親である自分たちだけがご飯を食べ、<br />自然と起きるのを待っていたのだが、22時になっても目覚めない。</p>
<p>自分は次の日も仕事なので、もう寝ることにしたのだが、<br />子どものほうはと言うと、夜中に少しぐずったぐらいで、<br />結局朝まで寝続けていたのである。</p>
<p>12時間以上寝ている計算になるが、何と長い睡眠時間であろうか。<br />いくら寝る子は育つと言っても、これはやりすぎな気がする。</p>
<p>自分は七時過ぎに自宅を出たので、最終的に何時に起きたのかはわからないが、<br />今日はなかなか寝なさそうな気がする。</p>
<p>でも、これだけ長い間眠っているということは、<br />よほど疲れがたまっていたということになる。</p>
<p>昨日は久々に保育所に行ったので、そこで気を使ったり、<br />遊びすぎて疲れてしまったのかもしれない。</p>
<p>今回はさすがに長すぎるが、いつもしっかりと昼寝をして、<br />夜も早く寝てくれたら、こちらは助かるのだが。<br /></p>]]>
        
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    <title>子どもの看病</title>
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    <published>2011-08-05T07:37:32Z</published>
    <updated>2011-08-05T07:37:55Z</updated>

    <summary>昨日は大変だった。 朝から子どもが咳きこんでおり、元気もあまりなかったので、風邪...</summary>
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        <name>アラシ</name>
        
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        <category term="子どもの看病" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>昨日は大変だった。</p>
<p>朝から子どもが咳きこんでおり、元気もあまりなかったので、<br />風邪でもひいてしまったかな、ぐらいに思っていて、<br />風呂を控え、早めに寝させるようにしたのだが、<br />夜中二時頃、寝ていた子どもがいきなり嘔吐してしまった。</p>
<p>自分も妻も飛び起き、吐瀉物の処理と、子どもの抱っこを<br />それぞれ分担して行ったのだが、苦しいのか、<br />泣きやまず、嘔吐を繰り返す子どもを落ち着かせ、<br />再び眠らせるのには骨が折れた。</p>
<p>何とか眠ってくれたのが、朝四時前だった。<br />とりあえず、今日妻が病院に連れて行くことになったのだが、<br />自分は仕事があるので、付き添ってあげることができない。</p>
<p>幸い、明日は別件で休みをとっているので、<br />明日一日は面倒を見てあげられるのだが、<br />それにしても心配である。</p>
<p>まず、インフルエンザかどうかが一番気になることだ。</p>
<p>インフルエンザだと、重症化する可能性が高いし、<br />自分も妻も、伝染ってしまう(すでに伝染っている)ことも考えられる。</p>
<p>事実、何となくではあるが、喉に異常は感じている。</p>
<p>一応マスクはするようにしているが、<br />昨日一日、特にマスクなどしていなかったし、<br />子どもと濃厚接触しているので、もはや今更だろう。</p>
<p>普通の風邪ならいいんだけれど・・・。<br /></p>]]>
        
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    <title>山間部の転落事故で</title>
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    <published>2011-08-05T07:37:00Z</published>
    <updated>2011-08-05T07:37:20Z</updated>

    <summary>山形県で、工業高校の生徒が乗ったワゴン車が150メートルもの転落事故を起こし、複...</summary>
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        <name>アラシ</name>
        
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        <category term="山間部の転落事故で" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.labarracadekyushu.com/">
        <![CDATA[<p>山形県で、工業高校の生徒が乗ったワゴン車が150メートルもの<br />転落事故を起こし、複数人が重軽傷を負ったという事故で、<br />車を運転していた教諭が、林道の入口にあった施錠していたゲートを<br />二人がかりで持ち上げ、無断で林道に侵入していたことがわかった。</p>
<p>おまけに、この事故を起こした車には、定員人数以上の生徒が<br />乗り込んでいたことも判明しているため、教諭の認識の甘さと<br />モラルの低さが招いた事故であると言えるだろう。</p>
<p>しかも、引率の教諭は二人いたらしいから、どちらかが止めることも<br />しなかったというところが、その学校の教諭のレベルの低さを<br />感じ取ることができるのである。</p>
<p>元々の目的は登山であったらしいのだが、こんな教諭が引率して<br />いては、今回の事故がなかったにしろ、いずれ何かの事故を<br />起こしてしまった可能性はあっただろうし、下手をすれば山で<br />遭難する、なんてことにもなったかもしれない。</p>
<p>安全管理の意識も、社会のルールを守ろうという気持ちもないような<br />人間に、教師という職業をやる資格はないと思うので、できれば<br />この事故によって退職するようになってくれたら、と思う。</p>
<p>これでまた復職して、今まで通りに勤めだしたら、また新たな事故が<br />起きてしまうかもしれないのだから。<br /></p>]]>
        
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    <title>ししゃも</title>
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    <published>2011-08-05T07:36:24Z</published>
    <updated>2011-08-05T07:36:49Z</updated>

    <summary>普段口にしているししゃもは、実はししゃもではない、という話を聞いたことがある。 ...</summary>
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        <name>アラシ</name>
        
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        <category term="ししゃも" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>普段口にしているししゃもは、実はししゃもではない、<br />という話を聞いたことがある。</p>
<p>これだけだと、何のことだかわかりにくいかもしれないが、<br />要するに、生物学上ししゃもとされている魚とは違う魚が、<br />一般的にししゃもとして売り出されている、<br />ということのようだ。</p>
<p>本当のししゃもは高級魚のようで、なかなか手が出せないようなものらしい。<br />では、広く食べられているししゃももどきは何というのかと言うと・・・、<br />残念ながら名前は失念してしまったのだが。</p>
<p>ともかく、ししゃもにはそのような秘密があったのである。</p>
<p>本物のししゃもを、一度食べてみたいとは思うのだが、<br />今言ったまがい物のししゃもが好物だったりするので、<br />逆にその味にがっかりするかもしれない。</p>
<p>もし、子持ちではない状態だったなら、自分の中でのししゃもの定義から<br />大きく逸脱するものであると言わざるを得ないし。</p>
<p>それに、ししゃもと言えば、安価でおいしい魚であるのに、<br />高いお金を出して食べたら、それはもうししゃもの概念が<br />根底から覆されるということではないのだろうか。</p>
<p>つまり、普遍的な意味でのししゃもという魚は、<br />生物学的にどうであれ、やはり日常的に食べているあの魚である、<br />と考えてしまってもいいのかもしれない。<br /></p>]]>
        
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    <title>リンク集1</title>
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    <published>2011-08-05T07:36:13Z</published>
    <updated>2011-08-05T07:36:17Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>アラシ</name>
        
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